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人気声優梶裕貴さんが演じたキャラクター、出演作品総まとめ!

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人気声優梶裕貴さんが演じたキャラクター、出演作品総まとめ!

 

梶裕貴さんのプロフィール(年齢、身長は?)

名前 梶裕貴(かじ ゆうき)
出身地 埼玉県 坂戸市
生年月日 1985年9月3日(年齢:33歳)
血液型 O型
身長 170cm
職業 声優、ナレーター、歌手、俳優
事務所 ヴィムス
尊敬する声優 山寺宏一、林原めぐみ
主な出演作品 エレン・イェーガー(進撃の巨人)
メリオダス(七つの大罪)
三雲修(ワールドトリガー)
アリババ・サルージャ(マギ)
フィニアン(黒執事)
孤爪研磨(ハイキュー)
音速のソニック(ワンパンマン)

梶裕貴さんの演じたキャラクター

エレン・イェーガー(進撃の巨人)

 

メリオダス(七つの大罪)

梶裕貴さんは、七つの大罪の主人公「メリオダス」役を演じていました。七つの大罪は、マガジンで2019年まで連載していた人気マンガです。そのアニメ版で主役に選ばれるというのは、実力を物語っているでしょう。

メリオダスといえば、七つの大罪のリーダーにして、憤怒の罪(ドラゴン・シン)。飄々としたキャラクターで、シリアスな面もあれば、エリザベスやリズといった女性キャラへのセクハラも目立つ、なかなか掴みどころのない人です。

おどけている時と、シリアスな時の落差が非常に激しいことから、梶裕貴さんの演技力が遺憾なく発揮されているのではないでしょうか。

フィニアン(黒執事)

黒執事の主人公「セバスチャン・ミカエリス」が仕えるのは伯爵「シエル・ファントムハイヴ」。ファントムハイヴ家に執事セバスチャンの他に使用人を抱えています。

使用人の1人で庭師のフィニアンが、梶裕貴さんが演じるキャラクターです。

普段はおっとりとした可愛らしい少年ですが、実は改造人間。太い木の幹を素手で折ったり、屋敷の柱を折ったり、俊足で敵を追い詰めたり、尋常でない怪力を誇ります。

普段ののんびり系キャラと、本領を発揮した時の怪力キャラの使い分けが、梶裕貴さんは非常にうまく、声を聞いているだけで

あ、スイッチが入った

とわかりますね。

孤爪研磨(ハイキュー)

ハイキュー主人公「日向翔陽」のライバルといえば「孤爪研磨」。宮城に住む日向と東京に住む孤爪は、合同の練習合宿か、全国大会でしか対決することができません。

ハイキュー本編と異なり、アニメ版は白鳥沢学園との対決までしか描かれていません。そのため、「ゲーム好きで、いまいちバレーボール熱がない(けど、実はアツいものを持っている)」孤爪という、なかなか難しいキャラクターです。

 

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